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近づく大震災に備えて防災グッズを準備しよう
JUGEMテーマ:家庭


今月は、5月8日の茨城県沖M7.0をはじめ同じ日に茨城県沖でM6.0前後の群発地震が発生したり、5月12日の中国四川省でのM8.0地震など地震活動が活発になってきています。

地震予知サイトでも、過去にないような前兆と考えられるような強烈な現象が複数のサイトで発表されています。

東海地震などは、いつ発生してもおかしくないと言われていますが、茨城県沖や千葉県沖でのM6.0前後の地震の頻発は、1923年の関東大震災当時の状況に類似してきたとの指摘もあり、関東大震災や東海地震、東南海地震、南海地震の発生がそろそろ近いのではないかと思われる状況になっているようです。

中国四川省地震では、道路等の寸断で救助隊が到着するまでに数日を要する状況になっていました。

このような状況ですので、自分の身を守るためには平常時から最低限の防災グッズを準備しておきたいものです。

食糧や飲料水は1人最低3日分は準備しておく必要があると言われています。

非常用炊飯袋(100枚入)




ご飯も調理もできる非常用炊飯袋
袋ごと沸騰したお湯の中で約30分間ボイルすれば誰でも簡単においしいご飯を炊くことができます。
1枚で1合(150g)炊きです。

ユニフレーム (uniflame) 不思議なめし袋




お米をとがずに20分間沸騰させるだけで、ごはんができます。

いのちの水 500ml×20本(保存期間5年)




普段何気なく使っている水ですが、災害時、断水になると給水車の前には長蛇の列!十分な水が支給されるとも限りません。
ヒトが生きていくためには絶対「水」が必要です!この、「いのちの水」は5年保存が可能ですので災害用に最適です!

保存食バラエティーセット(約10食)




缶詰弁当やアルファ米、飲料水など約10食分の保存食です。

デュアルヒート(缶入り燃料)




消防庁から「非危険物」に認定された安全構造の備蓄燃料!
災害非難時の備蓄燃料としてだけでなく
キャンプやアウトドアでの飯盒炊飯の燃料と
してお使いいただけます
燃焼時のいやなニオイもなく長期保存可能

防災ギフト




イザという時に役立つ贈り物です。
普段と趣向を変えて実用的な物を贈ると喜ばれます。

<追記>

様々な前兆現象があったとおり、日本でも6月14日(土)に岩手・宮城内陸地震が発生して、被害が出てしまいました。

しかし、この地震で前兆現象が収まったわけではなく、相変わらずいろいろな前兆現象が発生しています。

みなさん、注意しましょう。
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